◎「道の駅・福光」
東海北陸自動車道福光ICから
国道304号を金沢方面へ12分
北陸自動車道小矢部ICから
国道304号を福光方面へ15分のところに、なんと一福茶屋 があります。
棟方志功ゆかりの町、福光。
富山県の南西部に位置する福光町(現:南砺市)は、古くから加賀文化の影響を受けてきた町。砺波平野の散居村を一望できる医王山のふところに抱かれ、小矢部川のせせらぎを聞くこの町で、板画家棟方志功は6年の間創作活動に励み、多くの作品を残しました。
伝統の技と自慢の味を楽しみに。
「道の駅・福光」は国道304号沿いにあり、豪農の館をイメージした駅舎、土蔵造のレストラン、納屋風のトイレとまわりの田園風景にマッチした建物です。108席のゆったりとしたレストランや町の特産品を販売するコーナー、伝統の技を披露する木彫り実演コーナーなどを設け、「なんと一福茶屋」の愛称の通り、休憩コーナーでは気軽にくつろいでいただけます。
休憩コーナーでは、グランドピアノをご自由に演奏していただけます。
詳細は http://www.hrr.mlit.go.jp/road/miti_eki/each_folder/fukumitsu_folder/fukumitsu.html
をご覧ください。
